企業案内
  山東緑潤グループは1994年7月に設立され、本部が山東省臨沂市莒南県にあって、嵐済一級道路に近く、青島空港、連雲港、臨沂空港までわずか270km,90km、40kmの距離であります。集団会社は山東緑潤食品有限会社、莒南県鴻潤食品有限会社、北京緑潤食品有限会社、湖北罗田緑潤食品有限会社、東莞緑潤有限会社など五つの子会社持っております。総面積がおよび52万平方メートル、建築面積21万平方メートル、従業員が4000人。
  山東緑潤グループは栗製品、調理製品、冷凍及び缶詰製品加工、販売業務などの総合型食品会社で、国では一番大きい栗製品加工企業であります。会社には国際基準の先進食品生産ラインが13枚あり、約200種類あまりの商品を加工して販売しています。国内市場には現在中国全土で30ヶ所の出張所を展開し、全国をカバーできる販売ネットを利用しています。海外市場は日本を始め、韓国、東南アジア、ヨーロッパ、アメリカ、中東など42カ国に輸出販売を行って、国際市場で高い名誉をされています。
  集団会社は2007年05月アメリカOTCBB証券取引所に成功で上場し、臨沂市で始めの成功例としています。2009年09月09日 アメリカ証券券取引所(AMEX)に成功で上場しました。
  設立以来、会社は管理水準と製品品質に力を尽くします。始めから今まで[ISO9000国際管理質量システム認証]、[HACCP食品安全管理システム認証]、[BRC認証]、 [SKS KOSHERユウタイ認証]などの国際認証をとりました。
  同時に、集団会社は前後国開発部門から「山東省農業産業化国家重点龍頭企業」、「省級ハイテク企業」、「山東省食品衛生A類企業」、「税関誠実と信用企業」、「全国農産品加工輸出模範企業」などの表彰を受けました。2005年度中小企業の中で、能力が中国第28位だと「フォーブス」中国語版に認めされています。
2008年、国家農業部など八部委員会に「農業産業化国家重点龍頭企業」と評価されています。2009年09月 アメリカ証券券取引所(AMEX)に上場、証券コード:ALN。